このブログは容量が一杯になったので新しくブログを立ち上げました。宜しかったらこちらにもお立ち寄りください。
こちらへどうぞ 10年前の懐かしいスイス旅行の一こま 丁度10年前にスイスへ旅行したときの思い出の写真である。持参したカメラが初日に故障して しまい、慌てて使い捨てフィルムカメラを買って撮った写真である。プリントしてあった写真を パソコンに取り込み(デジタル化して)アップして見た。モンブランの山々をケーブルで上った 展望台から眺めた。4000メートル級の山並みを目前に見て大変感動した記憶が蘇った。 懐かしい写真である。 1. ![]() 2. ![]()
ブラフ18番館
テーマ:心重ねる 家族で囲むバラ色の食卓 横浜市の花、バラを使って当時の住人の食卓をカラフルに表現しています。 1. ![]() 2. ![]() 3. ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8. ![]() 9. ![]() 10. ![]() 11. ![]() 番外編 ![]() ![]() 「花と器のハーモニー」 これで終わりです。 最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。 ________________ テーマ:花に招かれて 100年の歴史ある館。差し込む初夏の光にグリーンと白を基調とした花々で館を彩り、 ガラス器を使い、初夏の爽やかなウェディングパーティーを演出している。 1. ![]() 2. ![]() 3. ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8. ![]() 9. ウェディングヴェールに包まれたカスミソウとバラ ![]() 「花と器のハーモニー2011」ベーリックホール その2 1. ![]() 2. ![]() 3. ![]() 4. こども部屋のくまさん親子 ![]() 5. 風呂場に飾られた花 ![]() 6. ![]() 7. 玄関のドアのリース ![]() テーマ:花あふれるおもてなし~イギリスの風をあなたに べーリック・ホール(旧ベリック邸)は、イギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅として、昭和5(1930)年に設計され、第二次世界大戦前まで住宅として使用された。 戦前の山手外国人住宅の中では最大規模の建物といわれている。 佐布ゆう子(フラワーアーティスト/空間デザイナー)が当時ベーリック氏が住んでいた様子を 手作りガラス器とイギリススタイルの花で華やかに表現している。 ここでは撮った枚数が多いので、2回に分けてアップします。 1. 前庭は新緑に包まれ、特にこのもみじが光を受けて鮮やかだった。 ![]() 2. 窓越しの緑に魅かれて ![]() 3. ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8. ![]() 9. ![]() 10. ![]() 続きは明日アップします。
テーマ:足元から変革した横浜オリエンタル
エリスマン邸は、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の私邸として、1926(大正15)年に山手町127番地に建てられました。緑の木立に囲まれて建つ風情も美しく多くの観光客を集めている。 設計は、「現代建築の父」といわれるチェコ出身の建築家アントニン・レーモンドです。 1. ![]() 2. ![]() 3. ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8 お洒落な六角テーブルと器のテーブルセッティング ![]() 9. ![]() 10. ![]() 11 平坦な床が、写真を撮って見ると段差があるように見える不思議な設計 ![]() 12. ![]() テーマ:ある洋館での暮らし エリスマン邸の斜め前、山手本通沿いに建つ山手234番館は、 昭和2(1927)年頃外国人向けの共同住宅(アパートメントハウス)として、 現在の敷地に日本人建築家朝香吉蔵によって設計され 民間業者によって建設されました。 関東大震災により横浜を離れた外国人に戻ってもらうための 復興事業の一つとして建てられました。 他の洋館と異なるシンプルな造りが特徴です。 昭和初期の山手の風景を彷彿とさせる外国人用集合住宅です。 1. ![]() 2. ![]() 3. ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. 不思議な映像。スクリーンにProjectorから投影された映像は一見変哲もない映像だが、 デジカメカメラで撮るとこのように様々な色調に変わって撮れる。 鹿野真智子アーチスト創案による作品。 ![]() 7. ![]() 8. ![]() テーマ:Sennsibilityー光+花+器+箔ー 光により、器は質感や深みを感じ、花は豊かな色を表現する。そして箔から乱反射される光の煌きは、人の心を刺激する。・・・これらをコンセプトに構成されている。 1. ![]() 2. ![]() 3. このグラスは薩摩黒切子と言って黒色の切子は高価で珍しいそうです。 ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8. ![]()
毎年6月に入ると恒例の「花と器のハーモニー」が横浜西洋館で開催される。
今年は「横浜Style~心に響く豊かな時間~」をテーマに、様々なジャンルのアーティスト たちがフラワーアレンジとテーブルコーディネートにより館を美しく装い心がときめく豊かな ライフスタイルを提供してくれています。 主要7館の飾り付けを順次アップ紹介します。 1.イギリス館 テーマ:温故知新 イギリスは写真発祥の地であり、横浜は日本における写真術発祥の地。そしてバラの花は イギリスの国花であり、横浜市の市花でもあり、ともに相通じる写真とバラがコンセプト。 1. ![]() 2. ![]() 3. ![]() 4. ![]() 5. ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8. ![]() 9. ![]() 10. ![]() 11. ![]() 12. ![]() 13. ![]() 14. ![]()
柴又帝釈天は20世紀後半以降は、人気映画シリーズ『男はつらいよ』の渥美清演じる主人公・車寅次郎(寅さん)ゆかりの寺として知られるようになった。
東京スカイツリーへ来た序に立ち寄って見た。 1. 帝釈天題経寺 ![]() 2. ![]() 3. 京成金町線、柴又駅前広場に寅さんの記念碑が建てられている ![]() 4. ![]() 5. 参道には食事処、土産屋が立ち並んでいる ![]() 6. ![]() 7. ![]() 8. ![]() 9. ![]() 10. 寅さんが産湯に使ったという御神水、今日も勢い良く湧き出ていた。 ![]() < 前のページ次のページ >
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